いよいよ!今週末、5月19日公開です(那覇・桜坂劇場)
森の映画社★札幌編集室。
藤本幸久&影山あさ子が製作・監督のドキュメンタリー映画情報をお届けします。ただ今、原発震災ニューズリールを普及中。2012年は、「ラブ沖縄@辺野古 @高江」の上映、長編「OKINAWA戦世」の製作に奮闘中。紋別、新得、福島でも撮影継続中。
2012年5月17日木曜日
2012年5月14日月曜日
♥沖縄@辺野古、@高江 5月19日より那覇・桜坂劇場で公開
米軍の新基地建設に抵抗する人びと。そこには沖縄への深い愛がある。
![]() |
| photograph: Toyosato Tomoyuki graphic: NEKOMATAYA |
藤本幸久・影山あさ子監督作品「❤沖縄 @辺野古、@高江」が、5月19日より那覇の桜坂劇場で公開になります。
Marines Go Homeで沖縄の撮影をはじめたのが2004年。
2012年まで8年間撮影してきた辺野古のこと、そしてヘリパッド建設を止め続けている東村・高江のことを一つにまとめた作品です。”米軍の新基地建設に抵抗する人びと。そこには沖縄への深い愛がある”~という意味で、「♥沖縄」というタイトルになりました。
5月19日から3週間、那覇の桜坂劇場で公開になります。
19日と20日には、監督舞台挨拶と辺野古と高江からスペシャルゲストの舞台あいさつあり。
19日:山城博治さん、平良悦美さん(辺野古から)
20日:伊佐育子さん、安次嶺現達さん・雪音さん一家(高江から)
19日と20日には、監督舞台挨拶と辺野古と高江からスペシャルゲストの舞台あいさつあり。
19日:山城博治さん、平良悦美さん(辺野古から)
20日:伊佐育子さん、安次嶺現達さん・雪音さん一家(高江から)
作品の内容・スタッフはこちら
ラブ沖縄にお寄せいただいたコメント
桜坂劇場上映時間↓
◎劇場
桜坂劇場
那覇市牧志3-6-10 TEL 098-860-9555
◎上映日・上映時間
5/19(土)~22(火) 11:40/14:10
5/23(水) 12:30
5/24(木)・25(金) 11:40/14:10
5/26(土)~6/1(金) 10:00/16:10
※6/2(土)以降は劇場にお問い合わせください(夜の回有り)。
◎料金
前売1200円
当日大人1600円/シニア1100円/大学・高校生1300円/小・中学生1000円
劇場窓口、チケットぴあ、ファミリーマート各店、ローソンチケット、コープおきなわ各店、リウボウ8FPGにて前売り券発売中。
2012年5月13日日曜日
原発震災ニューズリール最新号できました!小出裕章さん「子どもの命を守るには」
No.3 2012年4月18日インタビュー/63分
小出裕章(原子炉実験所)
「子どもの命を守るには」

小出裕章(原子炉実験所)
「子どもの命を守るには」

東京電力福島第一原発は、今、どうなっているのか? 危険は去ったのか? 事故の収束に、必要なことは? 除染すれば、戻ってよいのか? 汚染はどこまで広がっているのか? 誰が責任を取るべきなのか? ガレキを日本中で受け入れるべきなのか? 8,000ベクレルなら埋めてもいいか? 海の汚染はどうなっているのか? ・・・子どもの命を守るために、今、私たちが本当に考えるべきこと。
1枚 1000円(図書館価格1万円)
ニューズリールの詳細・お申込み方法は、こちら
ラベル:
原発震災
2012年4月15日日曜日
ラブ沖縄にお寄せいただいたコメント
地べたを這う目線で淡々と撮られたこの映画は、「大切な場所に座り込むこと」で「無力な個人でも国家の横暴に抵抗出来るんだ」という事を伝えてくれる。
人間は、海は、山は、やっぱり素晴らしい。
「ジュゴンやノグチゲラと共生できる人間」……その一人であり続けたいと、心から思った。
映画監督/長谷川和彦
映像に記録しなければ広く伝わらない沖縄の理不尽な現実がある。この映像は「これを記録し伝えずにおくものか」という気迫がみなぎっている。「ドキュメンタリー映画」の原点を教えられた。
ジャーナリスト/土井敏邦
翻訳家・作家/池田香代子
5年前の長篇『マリーンズ・ゴー・ホーム』同様、カメラは、過剰な説明や小細工を抜きに、軍事基地立地が織り成す不条理な人間模様を映し出し、何故軍事信仰に反対するのか、何故人々は平和を希求するのか、という、市井の「平和に生きる権利」の本源を、憤怒をもって、あらわにする。
中央マスコミが伝えない、米海兵隊の辺野古新基地建設計画・米軍の高江ヘリパッド建設計画に反対し阻止行動を続ける人々の現場の声。本意ではないにせよ新基地建設に手を貸さざるを得ない沖縄防衛局の一人ひとりの横顔…。溜息の出る分断の光景は、最近マスコミがようやく思い腰を上げざる得なくなった原発立地の構造とあまりに相似形だ。
長年辺野古の阻止行動に参加している平良悦美さんの言葉の重み。「私たちにできることは、少しでも(基地建設を)遅らせていくための闘い。分をわきまえているっていうかな。その間に日本中、世界中が動いているじゃないですか。そんなふうにさ、世界中、日本中、沖縄中の心ある人たちが動いている、そのための時間作り、が私たちの、海の上の役割だと思ってる。だから、休めないの。休みたいけど」
一人でも多くの人に観て欲しい。「辺野古? 高江? その地名は聞いたことがあるけど…」というような人々にこそ。
中川敬<ソウル・フラワー・ユニオン>/ミュージシャン
ラベル:
❤沖縄
2011年11月23日水曜日
製作ニュース 2011年11月号
製作ニュースPDFはこちら
みなさま、いかがお過ごしですか?3月以降、「原発震災ニューズリール」の製作・普及を続けてきましたが、もちろん並行して映画の撮影も続けています。現在、以下のプロジェクトを進めています。
★原発震災ニューズリール 12枚のDVDができました!
3月11日の震災に始まる原子力災害。自らの頭で考える事が何より大切!と12種類のDVDを製作・普及中。
お勧めは、最新の3作品。
①小出裕章さん講演記録「被曝の時代」(68分)
~放射能とは?被ばくとは?という、「核」の基本から福島原発事故まで。放射能、原発事故の基本の学習会などにピッタリ。
②小出裕章さん 10月13日インタビュー 「フクシマの現実と責任」(56分)
~福島第1原発は今どうなっているのか、除染で戻れるのか、誰の責任なのか、今、本当に聞いてほしいこと。
③中手聖一さんの講演記録、「声を上げずには いられない」
~子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク代表の中手聖一さんの9月24日の講演。福島で何が起こっているのか、まず、当事者の声に耳を傾けてください。
各1000円で普及中ですが、12種類、全作品をまとめてご注文の方は、特価10000円でお届けします。
このDVDの売り上げが、今後の映画の製作資金になります。
ぜひ、ご協力ください。
★北海道のアイヌの漁師さんが主人公~「海のアイヌ」(仮題)
オホーツク海に面した町・紋別で生まれ育った漁師の畠山敏さんは、先祖代々、この海で漁をしながら暮らしてきました。息子の俊光さんも漁師、孫たちも海と親しみながら暮らしています。
畠山さんは、長年、クジラを捕る権利をアイヌ民族の権利として復活するよう求め、また、サケやマスが自然産卵するモベツ川流域の管理をアイヌの権利として復活せよと求めてきました。
紋別の四季の景色の中で、民族の権利を求める畠山さんたちの撮影を進めています。これまでに、オホーツク海での漁の様子や、カムイチェップノミ(神の 魚・鮭を迎える儀式・写真)などを撮影しました。(今年はなかなか、川にサケが登らず、やきもきしていたのですが、「サケが上がってきた」と今日、電話が。この通信が届くころには、川で撮影をしていることでしょう)。
震災と原発事故は、紋別でも無縁ではありません。畠山さんが漁場としてきた三陸の港は津波で壊滅、娘さん一家も岩手県大槌町で亡くなりました。海の汚染も、どこまで広がるのか・・・。モベツ川の上流では、来春から稼働の予定で、今、産廃施設の建設が着々と進められています。完成してしまったら、どんなゴミが持ち込まれるのでしょう・・・。
畠山さんたちと一緒に考えながら撮影を進めています。
★「宮嶋望さんと新得共働学舎の人びと」(仮題)
宮島望さんが北海道新得町(大雪山の麓の町)に共働学舎を作ったのは1978年。牛を飼い、野菜を作り、チーズを中心とするものづくりをしながら、現在、ここに約70人の人たちが暮らしています。多くは、「ひきこもり」「障害者」などと呼ばれ、悩みを抱えて、ここへやってきた人たちです。今、新得共働学舎の人たちの生活を支えているのは、チーズ。自分達の力を集め、どんな人にでも活動の可能性が見つけられるよう、随所に手仕事の場所を作ってきた、一見、非効率に見える共働学舎の営みが、良いチーズを作る条件になりました(世界に認められた、とても美味しいチーズ!)。しかし、これまでの30年と同様、70名の生活を支え、弱者・農業者に厳しい時代を生き残るための奮闘は今日も続いています。春の種まき、チーズづくりなど、折々、撮影を続けています。(写真は10月のチーズ品評会より)★OKINAWA戦(いくさ)世(ゆ)(仮題)
「Marines Go Home」の撮影を始めた2004年以来、沖縄での撮影を続けています。10月には名護市・辺野古、東村・高江、与那原町での撮影を行いました。辺野古では、基地建設に15年間反対し続けたおばあの沖縄戦の体験を聞き、ヘリパッド建設を止めるために、高江で今日も続く座り込みや高江の人たちの暮らしの様子を撮影させていただきました。与那原町では、10月17日から、来年3月までの予定で始まった沖縄戦の遺骨の発掘の撮影を行っています。私もよく知っている北海道での発掘(強制連行・強制労働の犠牲者の遺骨)と大きく違うことは・・・戦場の発掘ということ。不発弾や砲弾の破片、手榴弾などがたくさん出てきます。遺骨はまだ、破片がいくつか見つかったところですが、最初から「事件性は無い」前提で警察が検証するという事もありません。辺野古で新基地建設を止め続けている辺野古のおじいやおばあの原点にあるのは、沖縄戦の体験ですが、辺野古や高江の事と合わせて、ひとつの作品にしてゆきたいと思っています。
★「発掘と和解―東アジア共同ワークショップの15年」(仮題)
~編集開始!~
戦前・戦中の強制連行、強制労働の犠牲者の遺骨発掘のために、日本と韓国、在日の若者たちが集まり、1997年に北海道幌加内町朱鞠内で始まった東アジア共同ワークショップ。かつての植民地支配の加害者と被害者の末裔として、共通する事実と向き合いながら、新しい東アジアの未来をつくろうとつながりあってきた若者たちの姿を2003年から撮影してきました。
撮影テープも300時間。編集にも1年以上かかります。いよいよ編集・完成すべく、文化庁の芸術文化振興基金に助成申請します。以下のような5部構成で考えています(「アメリカ~戦争する国の人びと」を凌ぐ10時間の大作になりそう・・・)
第1部:朱鞠内での発掘
第2部:韓国でのワークショップ~遺族探し
第3部:日・韓・在日・アイヌの若者たち
第4部:浅茅野での発掘
第5部:中国~東アジアの和解と平和を目指して
2011年10月16日日曜日
お待たせしました!原発震災ニューズリールNo.10が出来ました。
原発震災ニューズリール、シリーズ最新号、「フクシマの現実と責任」いよいよ普及開始。
2011年10月13日の小出裕章さん(京都大学原子炉実験所)のインタビューです。
原発事故から7ヶ月がたった今、果たして、福島第1原発はどうなっているのか?
汚染はどこまで広がっているのか?
子どもたちを守るために、問われる責任とは?
小出裕章さんが「いま、聞いてほしいこと」が凝縮されたお話です。
併せて今、好評普及中の1枚は、小出さんの講演記録「被曝の時代」(68分)。
2011年6月19日に札幌で開かれた講演会の記録です。
放射能とは?被曝とは?という「核」の基本から、福島の原発事故まで。
学習会などに好適の1枚です。
これまでのシリーズと同様、いずれもく1枚1000円でお届けします。
原発震災ニューズリール、各号の詳細は、こちらから
チラシはこちら
2011年10月13日の小出裕章さん(京都大学原子炉実験所)のインタビューです。
原発事故から7ヶ月がたった今、果たして、福島第1原発はどうなっているのか?
汚染はどこまで広がっているのか?
子どもたちを守るために、問われる責任とは?
小出裕章さんが「いま、聞いてほしいこと」が凝縮されたお話です。
併せて今、好評普及中の1枚は、小出さんの講演記録「被曝の時代」(68分)。
2011年6月19日に札幌で開かれた講演会の記録です。
放射能とは?被曝とは?という「核」の基本から、福島の原発事故まで。
学習会などに好適の1枚です。
これまでのシリーズと同様、いずれもく1枚1000円でお届けします。
原発震災ニューズリール、各号の詳細は、こちらから
チラシはこちら
ラベル:
原発震災
2011年7月7日木曜日
福島の子どもを守れ上映キャンペーン~第2弾(8/1~11)
5月のキャンペーン上映に続き、新しいニューズリールシリーズ(No.7~9)と広河隆一さんの「チェルノブイリの真実」を持って、8月1日から11日間の日程で、無料キャンペーン上映・第2弾に取り組みます。
★上映日程★
8/1 宮城県白石市、8/2 川俣町、8/3 伊達市、二本松市、8/6 福島市、8/7 郡山市、8/8 会津坂下町、8/9 いわき市、8/10 南相馬市、8/11 栃木県那須塩原市 (詳細日程は下にあります)
<特別上映作品>
チラシはこちら
★上映日程★
8/1 宮城県白石市、8/2 川俣町、8/3 伊達市、二本松市、8/6 福島市、8/7 郡山市、8/8 会津坂下町、8/9 いわき市、8/10 南相馬市、8/11 栃木県那須塩原市 (詳細日程は下にあります)
★上映作品★
<原発震災・ニューズリール>
原発震災・ニューズリールNo.7 (51分) 「汚染の中で生きる-チェルノブイリから学ぶこと-」 移住も出来ぬまま、汚染地に取り残されたチェルノブイリの被災者。25年後の今も続く深刻な健康被害。農業再生と地域復興を目指す「菜の花プロジェクト」。汚染の中でどう生きてゆくのか。 2011年5月13日インタビュー | お話:河田 昌東さん チェルノブイリ救援 中部・理事。専門は分子生物学、環境科学。チェルノブイリ原発事故の被災者への支援に20年来、取り組む。2006年から、土壌から放射能を除去し、農業復興による地域再生を目指す「菜の花プロジェクト」を開始。現在、福島県内でも精力的に調査、実践活動中。 |
原発震災・ニューズリールNo.8 (54分) 「低線量被曝とは」 政府の避難基準・20ミリシーベルト。100ミリシーベルト以下の低線量では「健康被害は確認されていない」というのは、本当なのか。低線量被曝のリスクを詳細に解説。 2011年6月21日インタビュー | お話:今中 哲二さん 京都大学原子炉実験所・助教。チェルノブイリ原発事故の放射能災害研究の第一人者。福島原発事故後の3月28~29日、飯舘村で空中放射線および土壌の放射線調査を行い、飯舘村へ通う。 |
原発震災・ニューズリールNo.9 (56分) 「3ヵ月後の今」 メルトダウン、メルトスルー、溢れそうな汚染水・・・事故から3ヶ月経った今、福島第一原発はどうなっているのか。明らかになりつつある汚染の実態。私たちはどう暮らしてゆくべきなのか。 2011年6月21日インタビュー | お話:小出 裕章さん 京都大学原子炉実験所・助教。専門は放射線計測、原子力安全。伊方原発裁判、人形峠のウラン残土問題、JCO臨界事故、福島原発事故でも、一貫して放射線で被害を受ける住民の側に立ち続ける。 |
<特別上映作品> 総監修・撮影 広河隆一
「チェルノブイリの真実」(60分)
~追い続けた10年間、生命(いのち)の映像記録〜
3日経てば戻れると思い家を離れたまま、帰ることができない原発周辺の住民たち。急増する白血病や甲状腺ガンの子どもたち。避難したくても、仕事も無く、汚染地帯に留まる家族たち。そして、情報を隠す政府・・・。フォトジャーナリスト・広河隆一さんが、10年間に14回、現地に足を運び、被災者に寄り添いながら記録したチェルノブイリ原発事故の真実。(1996年製作)
★各地の上映の詳細★
スケジュール
各会場とも入場無料。予約はいりません。直接会場へお越しください。
8/1(月) 18:00~ 宮城県白石市
中央公民館 視聴覚室(字寺屋敷前25番地6 ℡0224-22-1343)
お問い合わせ:太田茂樹さん 電話0224762015 メール soya@k2.dion.ne.jp
18:00 今中哲二「低線量被曝とは」
中央公民館 視聴覚室(字寺屋敷前25番地6 ℡0224-22-1343)
お問い合わせ:太田茂樹さん 電話0224762015 メール soya@k2.dion.ne.jp
18:00 今中哲二「低線量被曝とは」
19:00 河田昌東「汚染の中で生きる」 上映後、意見交換
8/2(火) 17:00-21:00 川俣町
鶴沢公民館(大字鶴沢字学校前3-1)
お問い合わせ:佐藤幸子さん090-3923-2529
17:00小出裕章「3か月後の今」
18:00広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:00河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換
鶴沢公民館(大字鶴沢字学校前3-1)
お問い合わせ:佐藤幸子さん090-3923-2529
17:00小出裕章「3か月後の今」
18:00広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:00河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換
8/3(水) 1330-15:30 伊達市霊山町
小国ふれあいセンター(伊達市霊山町大字上小国字腰巻7 ℡.024-588-1151)
主催:上・下小国町区民会 お問い合わせ 大沼さん 電話:024-586-1507
今中哲二「低線量被曝とは」上映(13:30~)と市民放射能測定所の方にお話。意見交換
8/3(水) 18:00-21:00 二本松市
男女共生センター (二本松市郭内一丁目196-1℡0243-23-8301)
お問い合わせ:関さん 090-7520-3787
小国ふれあいセンター(伊達市霊山町大字上小国字腰巻7 ℡.024-588-1151)
主催:上・下小国町区民会 お問い合わせ 大沼さん 電話:024-586-1507
今中哲二「低線量被曝とは」上映(13:30~)と市民放射能測定所の方にお話。意見交換
男女共生センター (二本松市郭内一丁目196-1℡0243-23-8301)
お問い合わせ:関さん 090-7520-3787
18:00今中哲二「低線量被曝とは」
19:00河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換。
8/6(土) 10:30~21:00 福島市
コラッセ福島 5F研修室A・B(JR福島駅 西口徒歩3分 ℡.024-525-0489)
コラッセ福島 5F研修室A・B(JR
小出裕章「3か月後の今」①10:30 ②15:30
今中哲二「低線量被曝とは」①11:45 ②16:45
今中哲二「低線量被曝とは」①11:45 ②16:45
広河隆一「チェルノブイリの真実」①13:00 ②18:00
河田昌東「汚染の中で生きる」①14:15 ②19:15
上映後、意見交換(~20:45)
8/7(日) 10:30~17:00 郡山市
福島県教職員組合郡山支部会館(桑野2丁目33-9 ℡.024-932-2144)
福島県教職員組合郡山支部会館(桑野2丁目33-9 ℡.024-932-2144)
10:30 小出裕章「3か月後の今」
11:45 今中哲二「低線量被曝とは」
13:00 広河隆一「チェルノブイリの真実」
14:15 河田昌東「汚染の中で生きる」
15:30 小出裕章講演記録「被曝の時代」(68分)
上映後、意見交換
8/8(月) 17:30~21:00 会津坂下町
健康管理センター(字五反田1295-1 ℡.0242-83-1000)
問い合わせ:千葉 090-8424-2398
17:30 小出裕章講演記録「被曝の時代」
18:40 広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:50 河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換。
主催:お産と地域医療を考える会津の会
健康管理センター(字五反田1295-1 ℡.0242-83-1000)
問い合わせ:千葉 090-8424-2398
17:30 小出裕章講演記録「被曝の時代」
18:40 広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:50 河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換。
主催:お産と地域医療を考える会津の会
8/9(火) 10:30~21:00 いわき市
労働福祉会館(平字堂ノ前22番地 ℡.0246-24-2511)
小出裕章「3か月後の今」①10:30 ②15:30
今中哲二「低線量被曝とは」①11:45 ②16:45
広河隆一「チェルノブイリの真実」①13:00 ②18:00
河田昌東「汚染の中で生きる」①14:15 ②19:15
上映後、意見交換(~20:45)
労働福祉会館(平字堂ノ前22番地 ℡.0246-24-2511)
小出裕章「3か月後の今」①10:30 ②15:30
今中哲二「低線量被曝とは」①11:45 ②16:45
広河隆一「チェルノブイリの真実」①13:00 ②18:00
河田昌東「汚染の中で生きる」①14:15 ②19:15
上映後、意見交換(~20:45)
8/10(水) 18:00-21:00 南相馬市
ラフィーヌ(福島県南相馬市朝日町2-29)
17:00 小出裕章講演記録「被曝の時代」
19:10 広河隆一「チェルノブイリの真実」
上映後、意見交換(~21:00)
お問い合わせ:吉田さん 090-9741-7508・箱崎さん 080-3128-3882
ラフィーヌ(福島県南相馬市朝日町2-29)
17:00 小出裕章講演記録「被曝の時代」
19:10 広河隆一「チェルノブイリの真実」
上映後、意見交換(~21:00)
お問い合わせ:吉田さん 090-9741-7508・箱崎さん 080-3128-3882
8/11(木) 17:00~21:00 栃木県那須塩原市
那須セミナーハウス(那須塩原市槻沢420-22)
17:00~小出裕章「3か月後の今」(会場①)
今中哲二「低線量被曝とは」(会場②)
18:00~広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:00~河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換
主催:みちのく応援隊 http://sites.google.com/site/ michinokuoentai/
問い合わせ 山下崇 090-9335-7184 nsh@ari-edu.org
*ツアー全体についての問い合わせ:
藤本幸久 090-8278-6839
那須セミナーハウス(那須塩原市槻沢420-22)
17:00~小出裕章「3か月後の今」(会場①)
今中哲二「低線量被曝とは」(会場②)
18:00~広河隆一「チェルノブイリの真実」
19:00~河田昌東「汚染の中で生きる」
上映後、意見交換
主催:みちのく応援隊 http://sites.google.com/site/
問い合わせ 山下崇 090-9335-7184 nsh@ari-edu.org
*ツアー全体についての問い合わせ:
藤本幸久 090-8278-6839
登録:
投稿 (Atom)


