2016年11月29日火曜日

高江ー森が泣いている2、完成!!

ヘリパッド建設が強行される米軍北部訓練場の内側を描く
『高江ー森が泣いている  

11月30日(水)より、上映権付DVDの普及開始。
12/10より劇場公開も始まります

高江のヘリパッド建設現場・H地区 2016年10月26日

【公開スケジュール】
上映時間等詳細は、劇場HPでご覧ください。

沖縄・桜坂劇場 12月10日(土)~
12/10(土)ー18(日)は、上映後、連日、ゲストX影山監督のトーク。

12/10(土) 伊波義安さん(奥間川流域保護基金)
12/11(日) 北上田毅さん(沖縄平和市民連絡会)
12/12(月) 平良修さん(牧師)
12/13(火) 仲宗根勇さん(うるま市具志川九条の会代表・元裁判官)
12/14(水) 田丸正幸さん(ヘリパッドいらない住民の会)
12/15(木) 渡瀬夏彦さん(ノンフィクションライター)
12/16(金) たまちゃん(高江ウッズ)
12/17(土) アキノ隊員(チョウ類研究者)
12/18(日) yasu 歌とトーク 歌「座り込め」他

東京・ポレポレ東中野 12月17日(土)~
12/17(土)ー25(日)は、上映後、連日、ゲストX藤本監督のトーク。
*現在「高江ー森が泣いている」もアンコール上映中(12月9日まで

12/17(土) 鎌田慧さん(ルポライター)
12/18(日) 金平茂紀さん(ジャーナリスト・TBS報道特集キャスター)
12/21(水) 満田夏花さん(FoE Japan)
 12/24(土) きむきがんさん ミニライブ

大阪・シアターセブン 12月24日(土)~
12/24(土)、25(日)は、上映後、影山監督のトーク。
12/25(日) きむきがんさん ミニライブ決定!

愛知・名古屋シネマテーク 1月14日(土)~

<特別先行上映@明治大学>

日程A:12月11日(日)17:30~(開場17:00)
会場A:明治大学 リバティータワー1F リバティーホール

日程B:12月12日(月)18:30~(開場18:00)
会場B:明治大学 グローバルフロント1F グローバルホール 

※ABともに、上映後、藤本幸久監督のトーク資料代:1,000円


<アクセス>A/Bいずれも、●JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩約3分 ●東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩約5分●都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩約5分



高江の森の中で、何が起きているのか
共同監督 藤本幸久 影山あさ子

沖縄本島北部、やんばるの森。その森の中、米軍北部訓練場の内側で、ヘリパッド建設が強行されている。米軍北部訓練場は、日本政府が米軍に提供している施設で、米軍の管理下にあり、許可なく立ち入ると刑事特別法(刑特法)という日本の法律で、罰せられることになる。しかし、ヘリパッド建設に反対する人びとは森の中に入り、抵抗を続けている。

大手メディアの記者たちは、今、森の中には入らない。高江のたたかいをどう伝えるのか、私たちも悩んだ。しかし、市民の知る権利、表現の自由、報道の自由の方が、米軍を守る刑特法よりも優先すると考え、北部訓練場の内側を描くことにした。
森の中の現場に向かうと、機動隊、防衛局職員、アルソックら民間警備会社と作業員がいた。「環境に配慮して70センチ幅のモノレールで砂利や資材を運ぶ」としていた防衛省の説明とは異なり、実際には4メートルもの幅で森が切り開かれ、ダンプが通る工事用道路が造られていた。次々と木が切り倒されていく。
現場に立たなければ、中で何が行われているのかわからない。新たに作られるヘリパッドが、米海兵隊の新型輸送機、オスプレイを配備するためだということも、政府は隠し続けてきた。
チェーンソーの傍らに立ち、作業員を説得し、立木にしがみつき、抵抗を続ける県民たち。やんばるの森には、4000種類を超える野生生物が棲む。本来、世界自然遺産にすべき場所だが、その中でも、高江周辺の森は、自然度の高い生態系が連続する唯一の場所だ。脊梁山脈から宇嘉川に沿って、森が海まで続く唯一の場所なのだ。
12月完成を目指し、1000人の機動隊を張り付け、乱暴な工事を大急ぎですすめる日本政府。なぜ、なのか。
日本政府は、南西諸島を最前線基地、軍事要塞化しようとしているのだ。
辺野古の新基地建設工事も再開し、奄美、宮古、石垣にミサイル基地の建設をすすめようとしている。高江は終わりではなく、始まりなのだ。
「沖縄を再び戦場にさせない」、「戦争はいやだ」―――県民たちの抵抗は今日も続いている。

「高江-森が泣いている2」 2016年11月/63分/森の映画社
監督:藤本幸久/影山あさ子
編集:栗原良介 撮影:栗原良介/小田切瑞穂 / 酒村多緒 / 藤本幸久 / 影山あさ子
ナレーション:影山あさ子  音楽:「木が伐られていく」きむきがん (ウクレレ 岸田智之)
映像協力:アキノ隊員 / 森尾 守 / yasu / 安藤朱里  撮影協力:高江ウッズ/山原緑
配給:影山事務所



【上映権付DVDを1万円で販売します】

録映画「高江-森が泣いている 2 」は、上映権付DVD1万円で販売します。上映権付DVDは、DVDを購入された個人・団体が主催する上映会を開くことが出来ます。(他の個人・団体へ貸し出して上映することはできません)

*お申し込み方法*

以下の内容をFAX 011- 351-1068までお送りいただくか、
メール(marinesgohome@gmail.com)でお送りください。

●DVDの本数          本           円
●お名前(ふりがな)
●お送り先ご住所(〒      )
●お電話
●FAX
●メール


2016年10月4日火曜日

『高江‐森が泣いている』アンコール上映決定(ポレポレ東中野)

「高江ー森が泣いている」好評につき
東京・ポレポレ東中野にてアンコール上映決定!
11/26(土)~12/9(金) 連日 10:40~


以下の上映は終了しました。ご来場、ありがとうございました。

2016年9月3日土曜日

「高江-森が泣いている」緊急上映、開始します。

 藤本幸久 影山あさ子 共同監督作品

映画「高江ー森が泣いている」

【公開日程】

東京・ポレポレ東中野 10/15(土)より

最初の1週間、毎日、上映後、藤本幸久監督とゲストのトークあり。
初日ゲスト 佐々木弘文さん(高江の現地阻止行動リーダー)
10/16(日) 金平茂紀さん(ジャーナリスト・TBS報道特集キャスター)
10/18(火) 辛淑玉さん(人材育成コンサルタント)
10/19(水) 小森陽一さん(東京大学大学院教授・九条の会事務局長)

沖縄・桜坂劇場 10/15(土)より
愛知・名古屋シネマテーク 10/29(土)より

【上映権付DVD ただいま予約受付中】
申し込み方法は→こちら

主な内容
7月の参議院選挙/全国からの機動隊導入/住民の会記者会見/座り込みテント撤去阻止のたたかい/伊集東村長と与党県議団の懇談の様子/8月5日 N1裏集会/砂利搬入阻止の早朝行動


私たち、森の映画社・沖縄撮影スタッフは、2014年7月1日の辺野古新基地建設着工から、現場に張り付き、辺野古を中心に沖縄を撮り続けている。映画「圧殺の海」(2015年)、圧殺の海 第2章「辺野古」(2016年)をまとめた後、元海兵隊員によるレイプ殺人事件が起きた。事件に抗議して6月に開かれた沖縄県民大会、7月の参議院選挙と撮影を続けていた時、「高江に機動隊がやってくる」との知らせが入った。
高江での撮影に入った。

辺野古と高江と普天間は、ひと続きのものだ。

普天間基地に配備されたオスプレイは、高江で訓練する。新基地が出来れば、辺野古から飛び立ち、高江で訓練をする。すべては、次の戦争のための準備だ。

7月10日の参議院選挙の翌朝、機動隊に守られて、工事用資材の搬入が始まった。7月22日早朝から、警察・機動隊が県道を10時間にわたり封鎖。機動隊の壁を作り、市民と車両を力ずくで排除、抗議行動の拠点となっていたテントを破壊した。

沖縄県警、東京の警視庁、千葉県警、神奈川県警、愛知県警、大阪府警、福岡県警・・・全国から動員された500名の機動隊による激しい暴力。

高江は今、戒厳令状態だ。

留まり続ける数百名の機動隊による排除が繰り返され、県道を封鎖し、毎日、トラック10台分の砂利が運び込まれている。工事を少しでも遅らせようと、市民の阻止行動も続いている。

7月10日から一ヶ月、私たち森の映画社の撮影スタッフは、高江で起きていることに付き合い、撮影を続けてきた。今、高江で起きていることを全国の人たちに伝えなければならないと、急きょ、1本の記録映画にまとめることにした。

今、高江で起きていることは、これから起きることの序章なのかもしれない。
500名の機動隊導入も、「緊急事態条項」を先取りするかのようだ。

9月16日には、国が翁長知事を訴えた辺野古埋立承認取消違法確認訴訟の判決が出る。国が勝訴すれば、辺野古の工事も、また始まるだろう。
力ずくで沖縄の民意を圧殺しようとしている安倍政権、抵抗を続ける県民たち。

高江を今、ぜひ映画で見て欲しい。


東村・高江

東村・高江のある沖縄本島北部、やんばるの森は、天然記念物のノグチゲラやヤンバルクイナも棲む自然の宝庫。しかし、その森には米軍の北部訓練場があり、ヘリコプターによる低空飛行訓練、ジャングル戦闘訓練、サバイバル訓練が日常的に行われている。
1996 年、日米両政府は北部訓練場の北半分の返還と返還予定地にあるヘリパッドの高江周辺への移設に合意、人口約 140 人の集落・高江を取り囲むように、6箇所のヘリパッドをつくる計画が持ち上がる。
住民たちの反対にもかかわらず、沖縄防衛局は2007年に建設工事に着手。これまでに2箇所のヘリパッドが作られたが、住民たちは、建設現場への出入り口を封鎖し、座り込んで、工事着工を阻止し続けている。
新たなヘリパッドは、海兵隊の新型輸送機・オスプレイのためのもので、従来のヘリコプターより騒音も墜落の危険も上回る。


【上映権付DVDを1万円で販売します】

記録映画「高江-森が泣いている」は、全国どこでも上映できるよう上映権付DVD1万円で販売しています。

上映権付DVDは、DVDを購入された個人・団体が主催する上映会を開くことが出来ます。(コピーしたり、他の個人・団体へ貸し出すことはできません)

*お申し込み方法*

以下の内容をFAX 011- 351-1068までお送りいただくか、メール(marinesgohome@gmail.com)でお送りください。

●DVDの本数          本           円
●お名前(ふりがな)
●お送り先ご住所(〒      )
●お電話
●FAX
●メール

2016年8月16日火曜日

「辺野古」上映予定~自主上映も始まります。

【自主上映の申し込みも受付中】
1日5万円(複数回上映もOK)



9/4(日) 横浜情報文化ホール・情文ホール
①14:00 ②18:30
宮城善光ミニライブも(16:00/18:00)
主催:沖縄の自立解放闘争に連体し反安保を闘う連続講座
問;090-4822-4797(深沢)

13:00~
主催:第56回釧路地区母親大会実行委員会
問:0154-25-1121(釧路母親連絡会)
 
9/17(土) SHINTOKU空想の森映画祭
映画「辺野古」は13:00~。映画祭は9/17~19
藤本監督が実行委員長の映画祭、第21回目。
辺野古・高江の最新映像+トークの他、朴壽南監督の最新作「沈黙」、
福間健二監督作品の上映とトーク「新得で劇映画をつくるとしたら」、
OKI、きむきがんによるコンサートも有。

9/17(土) 富山県民共生センター 307研修室
13:00~
主催:ゆいまーる とやま沖縄つなぐ会
問:090-1391-1764 yuimarutoyama@gmail.com

10/8(日) 八王子市北野市民センター 8階ホール
①10:10~ ②14:10~ *上映後監督トーク有
同時上映「流血の記録・砂川」 13:00~
緊急上映「高江ー森が泣いている」
主催:上映実行委員会/横田行動実行委員会
問:042-592-3806(古荘)

2016年8月1日月曜日

映画「辺野古」パンフレット

映画「辺野古」 、自主上映も始まりました


映画と共に、ぜひ!「辺野古」パンフレットを。
今、辺野古をめぐって知るべきこと、
考えるべきこと満載の超充実の内容です。

山城博治さん、
 半生を語るロングインタビュー
島袋文子さんゲート
 半生とゲートに座る思い ロングインタビュー、
目取真俊さん
 「海のたたかい」
新崎盛暉さん
 「辺野古のたたかいが意味するもの」
北上田毅さん
 「今後の裁判結果がどうであれ、防衛局は埋立本体工事に入ることは出来ない」
仲宗根勇さん
 「沖縄差別の集中的表現」
佐藤学さん
 「それってどうなの?沖縄の基地の話」
具志堅隆松さん
 「大浦崎収容所の話」
高里鈴代さん
 「戦後70年、軍隊・基地がもたらす暴力」
伊波洋一さん
 「南西諸島の軍事化と辺野古新基地建設の意図」


A4で36ページ。表紙の写真は目取真さんがカヌーから撮られたもの。装丁は友人のデザイナー、ねこまたやさん。

映画と併せて、ぜひ!1冊1000円です。

2016年5月13日金曜日

圧殺の海 第2章「辺野古」 劇場公開始まります!

藤本幸久・影山あさ子監督作品
圧殺の海 第2章  「辺野古」
2016年/森の映画社/107分

世界初上映は5/22名護にて。
5月28日(土)より、那覇・桜坂劇場にて世界初公開↓


2014年7月1日・辺野古新基地建設着工から翁長知事誕生までを描いた「圧殺の海」。
それから18ヶ月、沖縄県民は、どうたたかってきたのか。
辺野古、大浦湾、キャンプシュワブゲート前、沖縄県庁、毎日、24時間体制で
現場に張り付き、撮影を続けた辺野古・抵抗の記録。

藤本幸久・影山あさ子監督作品 2016年/森の映画社/107分
撮影 栗原良介・小田切瑞穂・酒村多緒・藤本幸久・影山あさ子・川村拓希
編集 栗原良介
歌 「人間をかえせ」きむきがん(ありらん食堂 with 大友剛)
配給 影山事務所
チラシ写真
 目取真俊(メインスチル)
 浅見裕子・川村拓希

2014年11月10日月曜日

最新作 「圧殺の海-沖縄・辺野古」+「ONE SHOT ONE KILL international ver.」(2011年)の上映案内


藤本幸久 影山あさ子監督作品
圧殺の海-沖縄・辺野古
2015年/森の映画社/109分

2014年度無煙映画大賞特別賞に選ばれました

[ONE SHOT ONE KILL international version」(68分)も各地で上映中!

 
スタッフ
◆撮影:栗原良介 藤本幸久 影山あさ子 比嘉真人 ◆水中撮影:牧志治 相馬由里 ◆編集:栗原良介
音楽:the yetis ◆題字 槇冬菫 ◆ナレーター:影山あさ子 ◆映像提供:北限のジュゴン調査チーム・ザン  ヘリ基地反対協

全国各地の上映予定・詳細はページ下をご覧ください

                          
 辺野古を撮り続けて 
                            
共同監督: 藤本幸久 影山あさ子

私たちが辺野古を撮り続けて、10年になる。この間、「Marines Go Home」と「ラブ沖縄」という2本のドキュメンタリーを世に送り出した。

2014年7月1日、辺野古の新基地建設が着工された。沖縄県民は、何度、NOの声をあげたことだろう。あらゆるデモクラシーの手段を尽くして。しかし、ついにその声を日米政府がかえりみることはなかった。

警察・機動隊、海上保安庁を前面に立てて、反対する人たちを力ずくで抑え込みながら、工事をすすめる日本政府。巡視船やゴムボート、特殊警備艇、警戒船など、最大80隻にもなる船が、辺野古の海を埋め尽くす。おじぃやおばぁたちは、「まるで、沖縄戦当時のよう」と言う。

海底の調査を地上の作業で代替するというインチキなボーリング調査。海に勝手な制限ラインを設定し、報道機関の船も遠ざけ、連日、幾人ものカヌー隊員を拘束し、排除を続ける「海猿」海上保安官たち。ゲート前でも、機動隊は報道機関も排除し、怪我人を出すほどに猛り狂う。

しかし、たたかいは続いている。炎天下の日中も、台風前の雨の中も、ゲート前に座り続ける人びと。両手を広げて工事用のトラックの前に立つおじぃやおばぁたち。カヌーに乗り、体一つで海へこぎ出す人びと。屈しない人たちがいる。
8月23日には3600人、9月20日には5500人。辺野古に集まる県民も日増しに増えている。

ブイがおかれ、立入禁止と書かれたフロート(浮具)で仕切られ、真黒なゴムボートが浮かぶ物々しいシュワブ沿岸。彼らのゴムボートが走り回る真下に、ジュゴンが海草を食む藻場がある。日本人同士の衝突をよそに、シュワブの浜では水陸両用戦車が走り回り、フロートの近くで、海兵隊員たちはシュノーケリングに興じている。

2014年11月16日、沖縄の人たちは、新基地建設NOを掲げる翁長雄志氏を県知事に選んだ。

日本政府は、またしても、沖縄の民意を圧殺しようとするのか。
あるいはそうさせないのか。

ここに造られようとしているのは、普天間基地の代替施設、ではない。
耐用年数200年、オスプレイ100機、揚陸強襲艦が運用可能な最新鋭の基地だ。

この海は、誰のものなのか。

安倍政権が目指す「戦争する国」づくりの最前線・辺野古。
私たちは、今日も、そのど真ん中で、カメラを回し続けている。
中央メディアが取材に来ない沖縄、地元メディアも排除される辺野古。
周到に準備された「無関心の壁」に一穴を穿ちたい。
私たちの未来の行方が、封じられ、圧殺される前に。


【映画が紹介されました】

 予告編がわりに、どうぞご覧ください↓
 映画「圧殺の海」 藤本監督が見た辺野古(琉球朝日放送)
 「無関心の壁を打ち破りたい」沖縄タイムス(2014.10.31)
 辺野古:11.20 キャンプシュワブゲート前での沖縄県警の蛮行の数々(撮影中の藤本監督も)
 2015年1月20日に影山監督が海保に馬乗りされた事件についての報道(琉球新報)
 評論 Arisanのノート


                            
= 上 映 予 定 =
                            


【北海道札幌市】
ONE SHOT ONE KILL
2/6(土) 13:30~ 上映後、藤本監督トークあり!
北海道クリスチャンセンターホール
(北海道札幌市北7条西6丁目)
詳細はこちら
主催:素敵な未来創造実行委員会

【長野県長野市】
ONE SHOT ONE KILL
2/11(木・祝)影山プロデューサーのトークあり!
①13:30~ ②16:40~ 講演/15:00~16:30
長野市勤労者女性会館しなのき
主催:信州と沖縄を結ぶ会 連絡先(いのー北村)026-234-8010

【岡山県津山市】
圧殺の海
2/13(土) 13:30~ 上映後、影山監督トークあり!
津山リージョンセンター ペンタホール
(岡山県津山市大田920)
主催:岡山県教職員組合 美作地区協議会
℡.0868-23-2101 Mail

【東京】
圧殺の海
3/27(日) 13:30~ 上映後、影山監督トークあり!
明治学院大学白金校舎
主催:NPO法人女性の安全と健康のための支援教育センター

=以下の上映は終了しました=